パネルの紹介はあてにならないです。

風俗店での偽名はもちろんのこと、年齢詐称も当たり前に行われています。

その点を理解した上で、飲み込めるような大きな器が必要になってくるでしょう。

女性の顔写真と、3サイズが載っていてもあまり期待しないほうが良いかもしれないですね。

風俗店では、もちろん女の子は指名して欲しいので、一番良い写真を使っているのはもちろんのことなのです。

しかし、違う人の写真を使って「昔の写真だから」と言われても意味が分からなくなりますからね。

その時の心の準備だけはしておきましょうね。

写真で指名した巨乳ちゃんが、店員のおススメでと言われて行ったのに、普通の人の時や、やや貧乳のときなんかは、好みがあるのにそういうことだと、本当に怒りたくなりますね。

風俗は自分が好きなスタイルで、好みの娘と遊ぶことが楽しいのです。

好きでもない娘とさらに、体型も好きでない人とはあまり楽しい時間を過ごせないような気がしますよね。

これからの風俗は、店内でパネルのような意味の分からない汚い写真を見せるのではなく、PC内に作った各店のオリジナルな案内があってもいいように思います。

巨乳が大好きで、店での待機も大丈夫なのに、良い子をつけてくれないなんて、店側の対応を疑いたくなりますね。

風俗はその時だけの遊びなので、はずれの方が話題にはなりますけどね。

初めての巨乳系風俗体験

先日巨乳系の風俗を初めて利用しました。
以前から興味があったのですが、思っていた以上の迫力に圧倒されました。

お相手をしてくれたのは、笑顔が可愛く体重が92キロあるというデリヘル嬢です。
触り心地の良さ、大きいおっぱい、たるんだお肉、全てに興奮してしまいます。
一緒にホテルのお風呂に入ったのですが、湯船から豪快にお湯がこぼれる様は凄かったです。

なんでも攻めるのが好きな女性とのことで、ベッドに私を寝かせるとディープキスに始まり全身リップ、そして玉を貪るように舐めてきます。
さらに私のアナルを開いて舌を突っ込んでくるのです。
アナルを舐められながら彼女の分厚い手でペニスをしごかれ、我慢できずに早々にイッてしまいました。

しばらくして回復した私に対し彼女は69をしようと言うのですが、一応どっちが上に乗るかを相談してきました。
やっぱり69は女性が上の方が舐め合いやすいので、私は下で彼女の性器を舐めさせてもらうことにします。
彼女の肉の重みがズシリと私の体にのしかかってきました。
彼女が股間を私の顔にグイグイと押し付けてくるので、重みで息がしづらくて少し焦ってしまいます。

それでもしばらく彼女の重みを感じながら、アソコの味を楽しませて頂きました。
フィニッシュには素股をお願いすると、私の上でM字に足を開いて跨ってきます。

最初はゆっくりと腰を動かしての騎乗位素股でしたが、途中から腰の動きが激しくなりクリトリスをペニスに擦りつけて悶え始めました。
そんな彼女の喘ぎ声を聞きながら、私はペニスに強烈な圧迫感を感じて昇天。

プレイが終わってみると重たい体を一生懸命に動かして頑張ってくれた彼女のことが、愛おしくてたまらない気持ちになってしまいました。
これからも巨乳さん達のいる風俗に通おうと思ったのは言うまでもありません。

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